進学塾・学習塾は野田市の理数学社&Coceedへ

 

 

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新学期生徒募集!

成績が伸びる工夫があります!

理数学社&Coceed共通の指導内容!

共通した指導内容として知識を大切にするということがあります。

土台をしっかりしよう!

まず、学習するうえで必要な知識をしっかり覚えるということをします!

速さって何?こういうことをしっかりとした言葉で考えます。

英語の助動詞も、「can~」が出てきたからcanを学習するのではなく、

助動詞全般として体系的に学びます

数学の一次関数も「関数」として、1年生で関数の根本的な考え方を身に付け、

3年生になっても使える知識を身につけます。

知識がきちんと入っているか、何度も確認します。

これがなければいくら問題を解いても意味はありません。

覚えるべき内容は講師がきちんと指示します

ちなみにこれだけで偏差値50はまちがいないです!

野球で言えば、バットやグローブ、ボールを手に入れた状態ですね。

知識をしっかり使う練習をしよう!

知識が入ったら、さぁ演習です!

演習をして、しっかり知識が使いこなせるようにしていきます!

正しく知識が使えるようにすると、ほとんどの問題が解けてしまいます。

野球で言うと、バットの振り方、グローブの使い方、ボールの投げ方などですね。

繰り返し練習すると上達しますよね!勉強も全く同じです。

ここまでくると偏差値は60に達します!

正しい考え方や使い方は講師がしっかり指導します!

これを縦の学習といいます。

知識を応用しよう!

多くの問題を解くと、問題を見た瞬間に、「第一手目」がすぐに浮かぶようになります。

社会でも理科でも、解答から「おそらくこんな感じの問題で出ているな~」って予測できます。

知識にリンクが張られている状態ですね。

各教科そういった力が身につきます。

また、数学などでも、「なんでこんな文が入っているんだろう」と気が付くようになります。

特殊性の発見ですね。

そういう、横の学習をしていくと偏差値は70を超えてきます!

 

勉強は知識を大切にすれば誰でもできるようになる!

先に挙げたことをきちんと実践すれば、ほとんどの子どもが成績は上がります!

いきなり問題を解くのは、バットなしで練習、グローブなしでの練習と同じです!

きちんと基礎を大切に指導し、「わかる」ではなくて「できる」ようにしていきます!

 

 

■SLT

SLT(セルフラーニングタイム)とは、授業以外で各学年決められた曜日に塾に来て自習をする時間のことです。「自分の家だとなかなか勉強できない」という声が多く、このシステムができました。また、課題なども出し、
苦手な教科をなくしています。原則中学3年生は日曜日以外、中学1・2年生は週1日参加するルールです。
成績とは、自ら勉強をして初めて上がるものです。自習の時間を正しく過ごすことが、もっとも大切なことのうちのひとつです。

 

■テストシステム

  1. 知識面では、英単語テストを授業毎に実施。
  2. 各単元で内容をしっかり理解しているかを確認するために、単元テストを行います。
    不合格だった場合は居残りなどを行い、徹底して「できる」ようにしていきます。
  3. 定期的に面談を行い、今後の学習方針や目標を決めていきます。

■テスト対策

定期テスト前は2週間前からテスト対策を行います。
課題を出して定期テストで出題される範囲の内容を復習します。特に定期テストでは「暗記」がものを言います。
完璧に暗記できるように指導していきます。まだ、定期テスト直前には土曜日などを使って「定期テスト対策」を1日8時間行います(通称プリントマラソン)。前回よりももっと良い点数が取れるように苦手な箇所や暗記しづらい箇所を学習します。

 

夏期講習会 冬期講習会 春期講習会
新中1準備講座 新高1準備講座 中3入試対策特訓講座

 

 

学習の流れ 目の前のすべてのテストに全力投球。

※授業内で確認テスト実施

「先生が説明をしているときは、前を向いて聞く」が授業の基本姿勢であり、話をしっかり聞くことから集中力を養います。また、一方的に知識を与えるのではなく、対話型授業によって考える時間を大切にしています。さらに、「ノートのとり方」「やり直し・解き直し」など、細部に渡って指導します。部活に勤しむ中学生のために、時期によって宿題量を調節していることも特徴の一つです。

 

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